「集合系」と「ベキ集合」についてのノートも、全面的にリニューアルして、アップロード。
2009年10月6日火曜日
2009年10月5日月曜日
2009年10月4日日曜日
2009年10月3日土曜日
2009年10月2日金曜日
1次関数のグラフ
1次関数のグラフを改善。ソフトの扱い方に、熟練してきたか。
関数の数式をグラフに入れると、どうしても、アルファベットも数字も、同じスタイルになってしまうのを、
どうにかして、アルファベットはイタリック、数字はplainにしようとして、四苦八苦。
どうしても、やりかたがわからないので、
仕方がないので、別につくって、表示位置を調整することにしてみた。
明日は、逆関数のグラフもかいて、一次関数を肴に、逆関数の分かりやすい説明を目指す。
関数の数式をグラフに入れると、どうしても、アルファベットも数字も、同じスタイルになってしまうのを、
どうにかして、アルファベットはイタリック、数字はplainにしようとして、四苦八苦。
どうしても、やりかたがわからないので、
仕方がないので、別につくって、表示位置を調整することにしてみた。
明日は、逆関数のグラフもかいて、一次関数を肴に、逆関数の分かりやすい説明を目指す。
2009年8月26日水曜日
2009年7月31日金曜日
実2次元数ベクトル空間R2の基底となるための必要十分条件
実2次元数ベクトル空間R2の基底となるための必要十分条件に、操作可能な図解をつける。
原点を通る一直線上に並ぶ二つのベクトルでは、基底にならず、
原点を通る一直線上に並ばない二つのベクトルだけが基底をなす、
という点を、いろいろなベクトルで試して、確認できるように、
というのが意図。
実2次元数ベクトルの線型結合の操作可能な図解:バグの修正
実2次元数ベクトルの線型結合の操作可能な図解は、
画像保管スペース節約のため、
2(1,-1)+3(1,1)
を指定すると、
3(1,1)+2(1,-1)
と同じ画像を表示するようにした…
…つもりだった。
ところが、今日発見。
3(1,1)+2(1,-1)
を指定すると、
3(1,-1)+2(1,1)
が表示されるではないですか。
すぐに、スクリプトのバグを修正。
意図どおりに作動することを確認。
2009年7月30日木曜日
実2次元数ベクトル空間R2の基底の図解
実2次元数ベクトル空間R2の基底の具体例の図を、取替え。
前は、完成した静止画だった。
これを、
基底の具体例でつくった線型結合の係数を実際に動かして、
基底を構成するベクトルの線型結合で、R2上の全ての点を表せそうだ、
と実感できそうな、インタラクティブな図へ、
置き換えてみた。
実2次元数ベクトル空間R2の基底:記号・図表
実2次元数ベクトル空間R2の基底の記号表記を改める。
たとえば、Rnで、(v1,v2,・・・,vn)としていたことの惰性で、(v1,v2)としていたのを、(x,y)とか、(x',y')とか(xv,yv)とかに変更。
実2次元数ベクトル空間R2の基底の具体例の図を、一つつけてみる。
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