命題論理の自然演繹:背理法に、VanDalenを文献として追加。ミス修正。
2013年5月27日月曜日
2013年5月26日日曜日
2013年5月23日木曜日
スマホで微分
下記項目すべてについて、
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- 1変数関数の微分の定義:
- 定理:y=f(xが点x=x0で微分可能であるための条件、点x=x0での微分可能と連続性
- 1変数関数の導関数の公式:
- 1変数関数の高次微分
- 諸定義:
- 諸定理:
- 1変数関数の多項式近似:
- ロールの定理、平均値定理(系:単調増加/減少と導関数, 狭義単調増加/減少と導関数,定数と導関数)、コーシーの平均値定理
- 入門版-テイラーの定理(ラグランジュの剰余項、コーシーの剰余項)、本格版-テイラーの定理
- 関数の級数展開(テイラー展開、マクローリン展開)、マクローリン展開の具体例(指数関数、対数関数、…)
- 1変数関数の極値
- 諸定義:極小点・極小値、極大点・極大値、極点・極値、最大値、最小値
- 極値の判定:1階の必要条件、2階の必要条件、2階の十分条件、より高階の導関数を用いた条件
- 導関数と増減:単調増加/減少と導関数, 狭義単調増加/減少と導関数,定数と導関数
- 1変数関数の凸関数:
スマホで数列
下記項目すべてについて、
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数列の極限・収束:
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数列の極限・収束:
- 定義:数列、数列のつくる集合、単調数列、有界数列、有理数列、部分列
- 定義:数列の上限sup下限inf、数列の最大値max最小値min
- 定義:数列の収束・極限値、数列の上極限・下極限、数列の発散、∞に発散する、-∞に発散する
- 収束数列の性質と演算:数列の極限値はあるなら一つ、収束する数列は有界、、 数列の極限値と不等式について(an≦bnでan→α,bn→βのときα≦β;an≦bnでan→∞ならbn→∞;「はさみうちの原理」)
- 収束数列どおしの演算の極限
- 数列の収束の十分条件:有界な単調数列は収束する、Bolzano-Weierstrassの定理、
- 数列の収束の必要十分条件:コーシー列、コーシーの判定法
- 発散数列との演算の極限:
- 発散数列に定数を足した数列の極限: ∞に発散する数列と定数の和、 -∞に発散する数列と定数の和
- 発散数列を定数倍した数列の極限: 発散数列の符号の反転、 ∞に発散する数列と正の定数の積、 ∞に発散する数列と負の定数との積、 -∞に発散する数列と正の定数の積、 -∞に発散する数列と負の定数との積
- 発散数列と数列とを足した数列の極限: ∞に発散する数列と下に有界な数列との和、 ∞に発散する数列と収束数列との和、 -∞に発散する数列と上に有界な数列との和、 -∞に発散する数列と収束数列との和
- 発散数列と数列とをかけた数列の極限
- 収束の例:n→∞で、1/n、nのn乗根、それぞれがαに収束するデータn個の平均値、an/n!、an/nk…
2013年5月22日水曜日
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